【重要】虚偽の報告によるアカウント停止実行のお知らせと入塾確認報告フォームの追加事項について

先日、ジュクサガス経由の資料請求者が実際に入塾していたにもかかわらず、当事務局に対して【入塾辞退】として虚偽の報告をしていた契約塾が発覚しました。

直ちに利用規約(掲載プラン申込者様)第11条に基づきアカウント停止(利用停止)の措置をとり、虚偽の報告をした経緯について問いただしたところ、「保護者に口裏合わせをしてもらい、入塾辞退扱いにして成果報酬料の支払いを逃れようと思った」とのことでした。

ジュクサガスでは、資料請求者の入塾状況については生徒や保護者からではなく、契約塾様から報告いただくシステムになっております。これは入塾の定義を学習塾側で決めてもらい、正当な対価として入塾成果報酬料を請求させていただくためであり、弊社としましては契約塾様の報告内容を100%信用するスタンスをとっております。

そのような中で今回の虚偽の報告は、弊社はもちろんのこと、資料請求者や紹介お礼金の受取対象になるはずだった口コミ投稿者も裏切る卑劣な行為であると同時に、今まで真摯にご報告いただいていた他の契約塾様をも嘲笑う最低の行為ではないかと感じております。

虚偽の報告をした学習塾はアカウント停止=永久に利用不可とするペナルティを課しましたが、今後、同様の事態を二度と起こさないようにするため、入塾確認の内容も一部変更しましたのでお知らせいたします。

入塾確認報告フォームの追加事項について

既にご確認いただいた先生もいらっしゃるかと思いますが、資料請求者の入塾状況を事務局にご報告いただく際の専用フォーム内に以下の2点の内容を追加しております。

追加1

「今回の報告内容に虚偽はありませんか?」の質問に対して「虚偽はありません」にチェックを入れてもらう必須項目を追加

追加2

必読項目として以下の内容を追加

ジュクサガス経由の資料請求者が入塾した場合は必ず【入塾完了】で報告してください。如何なる理由があったとしても実際に入塾した方を【入塾辞退】で報告することは虚偽であると判断し、直ちに利用停止の措置をとらせていただきますので十分にご注意ください。(虚偽が発覚すると資料請求者にもペナルティを課す場合があります)

実際の画面はこちら


[追加2]で記載しているとおり、ジュクサガス経由の資料請求者が入塾した場合は必ず「ジュクサガスの入塾者」として処理していただきます。

以上、引き続き当サイトの利用規約に則り運用いただきますようよろしくお願い申し上げます。